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今日の遊具写真一枚
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 みなさんからの遊具写真とコメントを募集します。こちらのフォームをご利用ください。


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年月日 06/6/30
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  テトラポットです。しかし、これは遊具です。遊具としておかれています。写真でも分かるように、園内にはもう一つあります。
 公園遊具と聞くと、みなさんはすべり台、ブランコ、砂場などを思い出すでしょう。子ども達を含むみんなが楽しく安全に利用できれば、それは遊具です。滑ったり、ぶらぶら揺れたりするだけが遊具ではありません。こっちの方が素敵な想い出がつくれます。
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年月日 06/6/29
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  こんな公園も個人的には好きです。でも利用者は少ないでしょう。
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年月日 06/6/28
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これは公園内につくられたタイムカプセルです。
 公園をリニューアルしたり、市民参加型の公園づくりなどが行なわれた公園で見かける。形も写真のようなものから、地面下に埋められたものまでいろいろです。
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年月日 06/6/27
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  砂場の衛生を考慮してシートが掛けられている。しかし、この状態の砂場を見て、シートをはがし、砂場で砂遊びをしようとする子どもはいない。子ども連れの母親もここでは遊ばせない。それが今の都市生活者だ。
 ただし、だからと言ってこうした砂場を廃止すれば良いと言うものではない。ダメなもの、嫌なものを目の前から消してしまうだけでは、何も変わらない。
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年月日 06/6/26
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  爪、「ネイルアート遊具」なんてある訳ありません。だいたい、これが手なら指が多すぎます。
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年月日 06/6/25
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これは誰でもが分かる通り遊具である。しかし洞察力といったものが全くない私には、何をテーマとした遊具なのかよくわからない。たぶん昆虫なのだろうが。
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年月日 06/6/24
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  きちんと分類されたゴミ箱がある。ゴミの整理もゴミ箱の清潔さもここでは担保されている。
 公園から出るゴミは「事業系ゴミ」扱いで有料。だからどの公園でも「公園に家庭のゴミを持ち込まないでください」と表示している。しかし、公園を調査していると分かるが、お爺ちゃんもお婆ちゃんも、小父ちゃんも小母ちゃんも、お姉ちゃんもお兄ちゃんも、人目をはばからず「家庭ごみ」を捨てに来る。お店の経営者や工場の人も捨てに来る。そうしたゴミの多い公園はゴミ箱を撤去するが、こんどは園内にゴミを放置していく。
 東京ではいくつもの自治体が公園からゴミ箱を撤去している。私はこのゴミ箱撤去には反対。理由は長くなるので省くが、ゴミを持ち帰る心情に、都民は未だ至っていない。ゴミ箱の無くなった公園の現状を見れば誰だってわかる。
 理由はまったく違うが、灰皿の公園からの撤去も進んでいる。健康増進法(受動喫煙の防止)が背景だ。
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年月日 06/6/23
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これは「ベンチ」です。座ってみたので間違いない。
 ベンチとはいったい何か。こうした問いをする人は世間にどのくらいいるだろうか。
 このベンチに「座って」て感じたことは、「あまり座っていては欲しくない」と言った感覚だ。同様の気持にさせたベンチは過去にもあった。
 時代がこうした形を要求しているのだろうか。
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年月日 06/6/22
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  フィットネス型遊具だろうと思う。どのように楽しむかは人それぞれでしょうが。
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年月日 06/6/21
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  廃タイヤがいっぱい。
 とても楽しそうなので、私はタイヤをもっと貼り付けたい。
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年月日 06/6/20
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  正確ではないかもしれないが、この遊具は「グローブ型」?と言うらしい。間違っていたら、メーカーさん、ごめんなさい。
 遊具にはメーカーの付けた製品名(固有名詞)がある。同様の機能を備えた遊具を表す一般名称もある。
 私なら写真の遊具は「円形ジャングルジム」と言いたい。しかし、中が空っぽなので、ちょっと違うかなー。
 この遊具は新しい公園ではほとんど見ない。
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年月日 06/6/19
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大型でカラフルでユニークな形の複合遊具は子どもたちに人気がある。しかし、写真のようなシンプル遊具も子どもたちは好きだ。私も好きだ。
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年月日 06/6/18
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  何にでも派手な色を塗りたくれば、いいと言うものではない。みんなそれほどバカじゃない。派手な色をべたべた塗って、ほころびを隠そうなんてやるべきではない。そのくらいのことは子どもでも分かる。カラスだってわかる。
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年月日 06/6/17
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園にモニュメントは多い。多種多様なモノがある。
 こうしたモニュメントには、地域特性や地域の歴史、そして公園の特性などを象徴しているものが多い。しかし公園がどんどん個性化する中で、園内に設置されている多くの施設が、現在ではモニュメント化に向かっている。
 この傾向は更に強まるだろう。トイレも水場もベンチも街灯も、そして花壇だってそうなる。大型遊具など、とっくにモニュメント化している。こうした状況についての賛否はいろいろあるだろう。
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年月日 06/6/16
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園内の子ども用水遊びジャブジャブコーナーに設置されたシャワー設備です。シャワーの形はいろいろですが、公園施設の衛生面が取り立たされている現在、ジャブジャブコーナー(形態はいろいろ)にシャワー設備は不可欠です。
 自治体、あるいは公園によっては「水景施設(噴水池等含む)」なのか、それとも「ジャブジャブ施設」なのかを明確に説明していない場合があります。当然、使用している水の殺菌などについても表示がありません。
 いっけん、公園利用者の判断に任せるような優しさにも見えますが、本当はいい加減なだけです。子どもたちの安全で安心な利用を考えるなら、そうしたことへの対応は急ぐべきです。
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年月日 06/6/15
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  都内の中小公園には、未だこのようなタイプのトイレが其処此処にある。東京を含む関東地方に地震はいつ来てもおかしくない状況にあると言われて久しい。過密都市東京で被災した人々がとりあえず過ごせる場の一翼を公園も担っている。写真のようなトイレでも「あった方がまし」との意見もあるだろう。しかしこれではまかないきれないのは誰でもわかる。
 現在、公園に求められている事柄はとても多い。それを分かった上であえて順番をつけるなら、震災対応型トイレとまでは言わないが、複数人が同時に利用できるトイレはぜひほしい。
 公園情報センターではトイレ写真集をアップしている。こちらかにどうぞ。
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年月日 06/6/14
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  フィットネス型遊具の進化には目をみはる。これもその一つだろう。これに似た形は以前からあったが、この形態ははじめて見た。
 これからも機会を見て、最新型フィットネス型遊具をアップする。
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年月日 06/6/13
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大型の親水公園にある複合遊具です。
 写真でもわかる通り水深の浅い川(せせらぎ)に架かっている。
 こうした水上(水面含む)の大型複合遊具もそれなりにあります。複数の大型複合遊具やターザンロープなどを置いた公園もある。
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年月日 06/6/12
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  花の一つも植えられていませんが花壇です。子どもたちが描いたような絵が素敵です。
 撮影日はゴールデンウィークに入った4/29で、あたりは花だらけです。大人も子どもも一緒になって公園を大切にしたい。
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年月日 06/6/11
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  それなりに新しいタイプの複合遊具です。小さな子どもも楽しめるミニクライミングウォールが付いている。こうした傾向は更に多くなるだろう。
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年月日 06/6/10
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  砂場に写真のような遊具を置いている。しかし砂場には雑草が生え、フンだらけ。
 公園はコミュニティ施設であり、使われて「なんぼ」の場所であることを、この砂場は如実にあらわしている。
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年月日 06/6/09
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園名表示板です。児童遊園なので幼児や子どもたちの利用が多いことから、みんなの心を和ませる意味での表示板がつくられたと思う。
 公園名表示板にはいろいろな形状と形式などがある。公園情報センターの写真集に「公園名写真集」があります。興味のある方はこちらをどうぞ。
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年月日 06/6/08
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  一人用ブランコについては、いろいろなページに記している。
 こうしたものをどのような理由にせよ、公園に設置するのを私は気に入っていない。理由はいろいろあるが、公園遊具とは、コミュニティとしてのアイテムであるべきだとの信念が私にはある。一人用ブランコはどのような形にせよ、その信念から外れる。私は好きではない。
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年月日 06/6/07
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  砂場の中にあります。
 赤い遊具とスプリング式小遊具は近すぎている。現在では、こうした設置方法は認められていません。
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年月日 06/6/06
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  遊具のようであり、遊具じゃなさそうでもある。全体の構成も中途半端。
 こうしたよくわからない「モノ」も公園にはある。
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年月日 06/6/05
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  東京の海浜公園にあった「手足の洗い場」(無料)。形は違うが、他の海浜公園にも同様の施設がある。確かに海辺(水辺)で遊んだ親子や子子にとっては便利で嬉しい。
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年月日 06/6/04
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  近年、利用者の多くなったとあるJR駅から、わりと近い場所にある自治体管理の「緑地」にある男女別型トイレです。
 この「緑地」は小さな広場と樹木が鬱蒼と茂る斜面緑地からなっている。ビジネスマンや行楽・観光客の多い街で死角となっている場所でもある。
 出入口わきにあるトイレですが、どことなく怖い雰囲気があります。
 公園トイレの形はいろいろあります。見方を変えると、それほどトイレは利用面、安全面、環境面など、いろいろな要素を加味すると、その形態に難しい面があると言うことでもあるのでしょう。
 公園にどんな形のトイレがあるかは、トイレ写真集を参照のこと。
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年月日 06/6/03
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  写真の木製大型複合遊具には名前がついていました。「砦」です。
 この公園の出入口は2ヶ所ある。1階部と2階部。
 写真の大型複合遊具は2階部から園内へ通じるための遊具です。多くの人々はこの遊具を利用して2階部出入口と1階部出入口の間を行き来する。要は通勤通学路の一部として使われている。しかし、それがどうなのかについて私は何かを言う立場にはありません。
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年月日 06/6/02
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  すべり台やブランコは何十年たっても公園遊具として人気がある。
 人気遊具はとりもなおさず、いろいろな形をつくりだす。それだけ需要があるのだろう。これもまた、そうしたすべり台の一つかもしれない。
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年月日 06/6/01
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  よくわからない遊具です。
 半分使い物にならない、役立たずの脳でいろいろ考えたが、やっぱり分からない。そうか、「おっさんなどに分からなくても何も問題はない」と気づくのに2.3分かかった。
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年月日 06/5/31
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  木製のツーウェイすべり台です。
 こうした普通サイズのすべり台で、滑る部分が木製のものは少なくなった。私の子どものころは、木製の滑る部分にロウソクのロウを塗って、滑りを良くして遊んだ。今はそんな面倒くさいことをする子どもはいないだろう。そしてそんなことの出来るすべり台も無くなった。
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年月日 06/5/30
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  園内を歩いていると突如、音楽が鳴り始めた。どこかでよく聴いたことのあるメロディーが鐘の音で聞こえる。そちらの方向へ急いだ。すると木が茂る植え込みの中に大きな擬木があり、その枝にいくつもの鐘が吊り下がっていた。たぶん、ここから音が聞こえていたのだろう。そう、想像するのは擬木の前に着いたとき、その素敵なメロディーは終わっていた。時計を見るとお昼の12時15分ちょっと前である。いま、奏でられていた音楽はなんのためのものだったのだろうか。不思議で頭から離れない。
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年月日 06/5/29
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  すぐ下の5/28写真と同じ場所にあるモニュメントで、中を通り抜けできる。
 このモニュメントについても下段同様、記したいことがいろいろあるが、とりあえず全て省きました。
 大人も子どもも不思議そうな顔で見ている。
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年月日 06/5/28
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  またがることの出来るモニュメントです。
 このモニュメントについては記したいことがいろいろあるが、とりあえず全て省きます。
 子どもたちがよく乗って遊んでいる。
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年月日 06/5/27
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  最新型スプリング式遊具です。
 スプリング式遊具(バネ式含む)には動物型、生きもの型、乗物型、フルーツ型、野菜型、怪獣/恐竜型、その他型などいろいろあります。もう新しい形は無いだろうと思っていると、次々に新型が出てくる。こうしたことが「公園活性化」とリンクすると嬉しいのだか…なかなか、そうならないのが現状である。やはり公園を介したコミュニティの再生だろう。
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年月日 06/5/26
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  最新型のシーソーです。2人用でしょう。乗ってみたかったのですが、まわりに保育園の子どもたちがいっぱいいたので止めた。今、思うと残念だった。やっぱり乗ればよかった。
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年月日 06/5/25
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  シーソーも日々進化しています。これは最新型ではないでしょうが、危険負担を少なくし、より楽しめるシーソーが現れることを期待している。なにせ、シーソーは人気がないので。
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年月日 06/5/24
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ベンチです。ベンチの両脇にあるのは机?テーブル?
 よくわかりませんが、どうも使いづらいベンチでした。
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年月日 06/5/23
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  あえて書かなくとも、これはモニュメントです。でもちょっと変わっています。一つひとつがロボット型をしており、そのロボットが積み重なったような形になっている。このカラフルロボット型施設はパーゴラの上にもあります。理由はわかりません。
 園内のほかの遊具もカラフルです。いったいどうしちゃったのでしょう、この公園は。
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年月日 06/5/22
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園遊具で本当に人気がないのはウンティです。
 なぜ人気がないのかは明白です。遊び方にバリエーションがつくれない。それと、今どきの子どもがウンティにぶら下がっていっぱい楽しめるほど腕力も腕の筋力もないので、遊びたくても遊べないのである。
 ウンティを腕力や腕の筋力がなくても(少なくても)楽しめるような形にすれば、子どもたちの人気遊具になること間違いない。
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年月日 06/5/21
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  廃タイヤを園内にポツンポツンと埋め込んだだけの姿をもつ公園を東京で見つけるのは至難の業になった。東京23区ではなお更だ。写真の奥に写る砂場がネットで囲われているのを見ると、それなりの管理は行なわれているようだ。なのに、もうほとんど見向く人もいない廃タイヤ遊具を残しているのは「三丁目の夕日」と同様の感情なのだろうか。だとすればこの廃タイヤ遊具の撤去も時間の問題だろう。
 廃タイヤを使った素敵で、なおかつ、みんなが仲良く遊べる遊具の開発を期待するしかないのだろうか。残念でたまらない。
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年月日 06/5/20
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  L字型敷地をもつ小型公園です。園内には写真のような木製大型「ベンチ」が渡してある。写真の他にもう一本、ほぼ同じ長さの「ベンチ」もある。ただ、この「ベンチ」の置き方を考えると、どうもこれはベンチと遊具を融合させようとの思想が垣間見える。考えすぎだろうか。
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年月日 06/5/19
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これは不思議な「遊具」だ。畳三分の二程度のものだが、何のための「遊具」なのかさっぱりわからない。いや、そもそもこれが「遊具」なのかどうかも分からない。では「遊具」ではないとすれば、一体何なのだろう。ミニ展望台か。それともミニステージか。どちらも該当しない。では何かの残骸か。公園内によく分からない残骸を放置するようなことはない。なにせ、この「遊具」のあった公園は都立公園なのだ。
 公園遊具をどう遊ぶかは人それぞれなのでしょうが、やっぱり気になります。
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年月日 06/5/18
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  わりと長い遊具汽車ポッポです。コンクリート製ではもっと長い(大きい)のもあるが、木製ではこれより大きいのを見たことはない。
 蒸気機関車を見たことはあるが、乗ったことなど一度もない私が言うのも少し変だが。
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年月日 06/5/17
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園遊具ではなくて申し訳ない。
 水飲み場です。鳥型?をしている。鳥や動物、そしてキャラクター型など、いろいろな形の水飲み場がある。しかしバリアフリー(ユニバーザルデザイン含む)の先行が求められている水飲み場で、こうした「可愛い形」の水飲み場は、その出番が狭められている。
 確かに公園における施設のバリアフリー化は急務かもしれない。しかし水飲み場に限って言うなら、手足を洗う幼い子どもやゲートボールなどをした高齢者が水場を使うことはあっても、水飲み場の水をそのまま飲む人はほとんど見かけない。これは公園調査でもはっきりしていた。スポーツ施設メインの公園にある水飲み場は例外。
 幼い子どもを公園で遊ばせる母親は公園の水飲み場などまったく信用していない。水筒持参の母親も多い。その理由はいくつかあるが、ここでは省く。
 東京23区の公園では少なくなったが、東京市町村部の公園では自分のクルマの洗車を水飲み場を使って行なう人々がまだまだいる。これははっきり言って水ドロボーだ。
 そうした行為を日々目撃している人々が、公園の水飲み場を信用するはずがない。公園管理者はバリアフリー化の先行を重視するのも良いが、水飲み場の安全と清潔、そして本来の使用目的をきちんと公園利用者に伝えないといけない。これは当たり前のことだ。
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年月日 06/5/16
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  一人用スツール(ベンチ)です。
 確かにそうですが、震災時/緊急時はカマドとして利用できます。公園は震災時/緊急時に大切な避難場所としの役目を持ち合わせている。
 こうした震災時/緊急時用カマドは、この他にもいろいろなタイプ(大型も)があります。新しい公園、リニューアルされた公園では目に付きますので、よく覚えておくのも大切です。
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年月日 06/5/15
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  集合住宅やオフィスビルに囲まれた小さな人工芝敷き公園にあったものです。ここでも会議をしろとでも言うのでしょうか。それとも今や存亡の危機にある町会の建て直しを議論するためのセットでしょうか。
 このセットがあった公園は、いわゆる原宿と青山の中間あたりにありました。
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年月日 06/5/14
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  なぜこの一枚(バネ式小遊具)を取り上げたのかお分かりにならない方もいると思います。理由は2つあります。
 一つは通常、地べたに直接設置されているのに、これらは板の上に置かれています。
 その二つ目は、写真には写っていないのですが、真ん中の棒の上はパーゴラになっています。
 そう、パーゴラの付いたバネ式小遊具(スプリング式小遊具の場合もある)なのです。安全面と直射日光を考えると、こうした形も今後増えるのかもしれません。
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年月日 06/5/13
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園内に設置された喫煙コーナーです。
 東京もいろいろな地区で禁煙が求められている。静かな住宅地以外のビジネス街や商業地区にある小さな公園(街区公園など)には、喫煙をする方々が度々立ち寄る。灰皿がなくてもタバコを吸っていく。
 そう遠くない間に、公園での喫煙規制が求められるだろう。個人的な見解としては、早急に規制すべきと考える。
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年月日 06/5/12
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  球戯用カベです。
 それほどデザイン化された施設ではない。色などまったく塗られていない「コンクリートの板」みたいなものすらある。
 そうした球戯用カベに比べると、これには面白くて楽しい絵が描かれている。
 球戯用カベは周辺環境から迷惑施設との意見も一部にある。利用者は決まりをきちんと守り、みんなで仲良く使ってほしい。
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年月日 06/5/11
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  東京都中央区立の京橋公園にあったものです。遊具ではありませんが。
 京橋公園にはきちんとした公園名表示板がある。だからこうした印鑑のようなモニュメントはいらない。上の部分が平らではないので、ベンチの代わりにもならない。公園のモニュメントについては、いろいろ評価の分かれることでもあるので、無駄と思われかねないものは設置しない方がいい。
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年月日 06/5/10
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  とある公園の無料バーベキュー施設(小広場)です。
 公園のバーベキュー施設(デイキャンプ施設含む)にはいろいろな形がある。専用の水場すらないただの原っぱから、調理施設や専用の水場までもつものまである。また予約制もあれば予約なしもある。
 公園のバーベキュー施設(デイキャンプ施設含む)は今後にいくつもの課題を持っているが、みんなで素敵に楽しめる施設であることには間違いない。
 そうそう、銀座の公園にも無料のバーベキュー施設があります。
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年月日 06/5/09
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  どことなくバランスが不思議だ。予算の関係か、それともこうしたデザインこそが思いいれだったのでしょうか。
 何はともあれ、滑ってみたが、やっぱり不思議だった。
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年月日 06/5/08
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  つり輪です。いくつも横並びで吊り下がっている。どことなく体育の授業で使うような形です。
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年月日 06/5/07
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  安全マットの敷かれた鉄棒です。
 公園遊具の安全性について議論が深まっている現在、園内に設置されている遊具の多くに、似たり寄ったりの安全マットが敷かれるようになった。例えばブランコ、すべり台、ジャングルジム、ウンティ、複合遊具、アスレチック型複合遊具などである。とある公園では砂場の枠にも安全マットがあった。しかし現実の安全マットはその機能をほとんど果たしていない。みなさんそれをご存知ですか。
 写真の安全マットは新しいものです。
写真

年月日 06/5/06
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  遊具じゃなくてごめんなさい。
 水飲み場です。かわいい生きもの型です。水飲み場には、こうしたキャラクター型もよくあります。みんなが大切に使っているので、決して砂などで汚さないでください。
 近頃よく見かけるのですが、蛇口から直接、犬に水を飲ませる飼い主がいます。こうした行ないはやめましょう。公園管理者も「やめましょう」と呼びかけている。
 また、公園の水場を利用して自家用車の洗車をする人がいます。これは絶対に禁止です。そのような行為を発見された場合は厳重な注意を受けます。 
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年月日 06/5/05
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  たぶんこれは遊具だと思う。足型のベンチかもしれないが、やはり遊具でしょう。これで遊んでいた子どもは指の上を行ったり来たりして楽しそうだった。
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年月日 06/5/04
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  わりと新しい公園にありました。全面、安全マット敷きの「公園」で、いわゆる遊具も数が少ない。このベンチは遊具としての利用も前提としているのかもしれません。そうなると汚されるのも早いかも。
 参考までに言いますと、こうした動物や生きもの、そしてキャラクターなどが施された一人用ベンチ(遊具)は種類が豊富です。
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年月日 06/5/03
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  球戯場(コーナー)内に球戯用ボードとバスケポストをセットで設置した形です。共に大きな音を出すので、近隣住民には嫌われることの多い遊具施設である。利用者はマナーを守り、常識の範囲内で、なおかつ譲り合って利用しましょう。そうでないと、せっかくの施設が使用禁止になります。十分に心がけてください。
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年月日 06/5/02
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  子ども用水遊びジャブジャブコーナーです。ジャブジャブコーナーの中に「船」があります。小さいゾウさんもいますし、大きなゾウさんはコーナーの淵にいます。なぜせっかくのジャブジャブコーナーにこうした「遊具」をドカンと置くのでしょうか。それでなくとも都心の狭いジャブジャブコーナーがこれではもっと狭くなります。多くの子どもたちが仲良く同時に遊ぶために、このような「遊具」は本当に必要なのでしょうか。
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年月日 06/5/01
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  一人用ベンチとしても利用されているようだが、やはり遊具です。それもモニュメント可されたものです。この遊具が設置された公園には果樹が幾種類も植えられている。それを象徴している。
 イチゴ型のほかに、ミカン型、リンゴ型、レモン型、バナナ型もある。しかし、ここにレモンとバナナは植えられていない。
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