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今日の遊具写真一枚
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 みなさんからの遊具写真とコメントを募集します。こちらのフォームをご利用ください。


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年/月/日 06/11/30
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  たぶん「上り棒」だろう。
 この遊具が設置された公園の近くは千鳥ヶ渕。
 私の日常や仕事とは無縁の場所で、立派なビジネスマンの社会があるのだろう。
 そうしたきちんとした人々が健康な日常を送れるようにと設置されたのが、これかもしれない。
 遊びと云うか、楽しみが感じられないのが寂しい。
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年/月/日 06/11/29
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  この遊具の名称は分からない。
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年/月/日 06/11/28
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  複合遊具に付設された一部を拡大した写真。
 同じようなものを、それなりの数、見かける。
 私は勉強をしなかった。だから勉強ができない。
 幼稚園は中退、中学は卓球バカ、高校は裏金持参での裏口入学、大学は補欠で入学。最初に入った会社も補欠のようなものだった。
 勉強ができないのが嫌だったので、本をいっぱい読んだ。理解できても出来なくても、全ての本を最後の1ページまで全て読んだ。
 安いマンションなら一部屋買えるぐらい読んだ。
 でも基礎が出来ていないから、子どもの頃覚えるような大切なことが身体にも心にも染み付いていない。
 公園を調べることで、いろいろ大切なことを学んでいる。 
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年/月/日 06/11/27
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  パネルを利用した複合遊具である。
 こうした遊具の衰退は著しい。もっとアイデアがないといけない。
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年/月/日 06/11/26
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  仕切りがしつっこい。
 理屈と情を秤にかけるようなことはしたくない。みんな我慢をしよう。
 我慢の利かない社会はぎすぎすしてやりきれない。
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年/月/日 06/11/25
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  上り階段に手すりがない。私はこれはこれで良いと考える。余計な安全神話を金科玉条のように信奉するような遊具は価値が無い。
 ただし、この遊具は少し上り階段のこう配がきつ過ぎるような気がしなくもない。
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年/月/日 06/11/24
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  1間鉄棒である。
 どこかの公園で、元々2間鉄棒だったものを、いかなる理由かは分からないが、1間部分を撤去した形の鉄棒があった。鉄棒すら新しいモノに変えない公園管理者と云うのはいったい何者か。
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年/月/日 06/11/23
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  バスケポストである。
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年/月/日 06/11/22
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  めっきり新型にお目にかからなくなった怪獣型遊具である。ちょっと可愛い目もしているが、やっぱり怖くもある。
 恐竜型や怪獣型遊具をつくっているみなさん、恐竜や怪獣は夢です。子どもたちのためにも新しいタイプと雰囲気を醸すモノを開発してほしい。
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年/月/日 06/11/21
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ネット型遊具である。
 気が極端に小さい私は、この程度のネットでもドキドキする。これほどドキドキし続けているので、心筋梗塞が私の死因だろうと、小汚いノートに既に書き記している。遺書のつもりだが、たぶん誰も読んではくれないだろう。
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年/月/日 06/11/20
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  子どもの頃、こんな形の磁石でよく遊んだ。5円ほどで買えた。
 その磁石を砂場に入れると蹉跌ががくっ付いて取れた。わけも無く嬉しかった。蹉跌をいっぱい集めてどうするかなど、どうでも良かった。学校やテレビでは教えてくれないことを見つけて幸せだった。
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年/月/日 06/11/19
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  最新型スプリング式小遊具。
 こうしたスプリング式はこれからも多種多様な上物が出てくるだろう。
 しかし、それが何だと言われると困るし、私も少しだけそう云いたい。
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年/月/日 06/11/18
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  木製大型複合遊具である。
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年月日 06/11/17
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ブタ?3匹。
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年月日 06/11/16
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これは「上り棒」ではなく「歩き棒」である。子どもの頃は大人に手をとってもらって、この上を楽しく(怖がって)歩いたものだ。
 私は親と硬くを手をつないで歩いた実感がない。
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年月日 06/11/15
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ヒコーキ型複合遊具。
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年月日 06/11/14
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  山型複合遊具。今風に言うなら「クライミングウォール」付?
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年月日 06/11/13
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  重たそうな回転遊具。
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年月日 06/11/12
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  パネルを貼り付けた複合遊具。こうした手法も時間の経過を感じる。パネルを使った新しい複合遊具の開発がほしい。
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年月日 06/11/11
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  遊具でしょうか-2
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年月日 06/11/10
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  遊具でしょうか-1
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年月日 06/11/9
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  男女別トイレをこのように色分けしている。確かに分かりやすいが、クモの巣などを含む清掃をきちんとやるのが本筋だろう。
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年月日 06/11/8
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園ではわりあい日時計をよく見かける。理由はなんとなくわかるが、それほど面白くもなければ、楽しくもない。でも公園設計者や管理者は日時計を置きたいのだろう。しかし、もうちょっとよく考えてほしい。
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年月日 06/11/7
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  新しいタイプの複合遊具。
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年月日 06/11/6
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  古いタイプの複合遊具。
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年月日 06/11/5
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  無駄な形をデザインした水飲み場。なんでもユニバーサルデザインの時代、こうしたスタイルは…。
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年月日 06/11/4
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これも私が大好きな「土管型」遊具の一つである。
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年月日 06/11/3
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  砂場にお砂場遊び用のオモチャ類が放置されている。園内に子どもたちを含む利用者は一人もいなかった。
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年月日 06/11/2
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  「歩道橋」に「避難用すべり台」をセットしたように見えるのは私だけだろうか。
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年月日 06/11/1
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  利用者管理の幼児用乗物オモチャである。こうした活動は多くの公園で活発になってほしい。
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年月日 06/10/31
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  フェンス囲い型砂場はめずらしくない。しかし、この囲いはわりあいユニーク。フェンスの設置による見通しの問題もあるだろうが、安全と安心を考慮しつつ、魅力のあるフェンスが更に現れるのを待っている。
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年月日 06/10/30
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  すべり台が砂場とセットになっている。これは古典的な複合遊具の初歩だ。
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年月日 06/10/29
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  すべり台ではなく、すべり台の周りが変わっている。
 すべり台は古典的遊具だが、ピカイチ遊具であるブランコと共に今後ともいろいろな形のものが出てくるだろう。それほど人気がある。
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年月日 06/10/28
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  古い複合遊具。こうした形のものは今後、減る一方だろう。
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年月日 06/10/27
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  小学校跡地にあった粗末な公園が芝生と防災型の公園に生まれ変わった。ほとんどの施設は一新されたが、この二宮金次郎像は残った。 
 大人はメチャクチャ、子供もメチャクチャ、爺さん婆さんはもっとメチャクチャ、若者はそれにわをかけてメチャクチャな時代だからこそ、この像が必要だ。そしてそれ以上に、学ぶべきことをきちんと学ばねばならない。これからの社会に必要なことは過去にいっぱい詰まっている。
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年月日 06/10/26
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これはすこぶる珍しい。スツール型ベンチに灰皿がセットされている。
 なぜ、公園管理者はそれほどまでに喫煙者に気を使うのだろうか。
 私は言う。「気を使うぐらいなら金をくれ」と。いや「同情するなら金をくれ」と。
 何だかメチャクチャの文脈だが、公園で喫煙する人々に気を使う方法は他にいっぱいある。公園管理者はそれをちゃんと考えなさい。 
 
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年月日 06/10/25
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これは遊具なのでしょうか。それともモニュメントなのだろうか。
 どちらにしてもハッキリしていることは、後ろのベンチはトカゲ型をしていることだ。
 
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年月日 06/10/24
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ロボットを横型にしたスプリング式遊具である。色違いの同型がこの公園にはいくつもある。パーゴラの上にもあるのが不思議と言うより、メチャクチャだ。 
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年月日 06/10/23
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  シンプル過ぎるすべり台。遊び方によっては危険な感じもする。
 これほどシンプルなすべり台は、そう多くはない。
 
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年月日 06/10/22
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  カラスの死骸である。
 相変わらず公園にカラスは被い。だから度々、その死骸を見る。清掃の方々が発見すればすぐに処理するのだろうが、こうして見つけるのだから「死体」は相当多い。
 野鳥の死骸を発見した場合の注意を促す貼り紙を園内で見る。こうした内容が記されている。「発見した場合は決して触らず、管理事務所や管理所にお知らせください」と。
 本当に触ったり、悪戯をしてはいけません。
 
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年月日 06/10/21
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  落書きである。
 落書きをされる公園は多い。みなさんもよくご存知だろう。
 公園情報センターには「落書き写真集」もある。
 落書きを繰り返す輩がどれほど間抜けなのか、本当によくわかる。
 
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年月日 06/10/20
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  帆船型大型複合遊具である。船など公園の貸ボートぐらいしか乗ったことがないので、こうした遊具を見ると頭がくらくらする。 
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年月日 06/10/19
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  こうした色の灰皿もある。脇のベンチも同色。ちょっと変わったつもりでもいるのだろうか。バカバカしい。 
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年月日 06/10/18
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ゴミ箱も同じ色。だから何だと言いたい。
 これで園内にゴミを放置する人が少なくなるなら、誰も苦労はしない。
 そうした初歩的なことがわからない公園管理者は再教育が必要だ。
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年月日 06/10/17
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  だれがこんな私にした。
 水飲み場の形も百花繚乱。しかしこれでは百花繚乱に値しない。もっと優れたアイデアがほしい。
 
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年月日 06/10/16
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  今年はマツタケが豊作らしい。いろいろなテレビ番組でそう吹聴されている。
 とある公園に大型の松林があった。スケベ心でマツタケを探した。けっこう一心不乱に地べたを見続けた。
 だが、都心の公園の松林にマツタケなどあるわけがない。しかし、その松林で私同様に地べたを見つめて歩くおっさん二人とすれ違った。
 犬も歩けば棒にあたるが、マツタケには決して当たらない。
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年月日 06/10/15
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  どこにでもある木製遊具。しかし腐食が酷い。なぜ撤去するなり、補修するなりしないのだろう。これでは子どもたちがケガをする。
 管理者である自治体はこうした状況を知らないのだろう。
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年月日 06/10/14
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  壁打ちテニスコートである。
 私はテニスが好きではない。
 中学校に入り、テニス部に入った。ラケットが高すぎて買えず、部をやめた。次に卓球部に入った。ラケットが買えるだろうと思ったからだ。
 先輩の命令で各自が自分のラケットをそろえることになった。私と親友の三上は立花屋でラケットを買った。立花屋はオモチャヤ屋。
 先輩にそのラケットを見せると、先輩たち全員が大声で笑い「大切に使え」と言い、それからもっと大声で笑った。三上と私がその意味をわかったのは、数ヶ月先のことだった。
 今でも卓球は大好きで、テレビで大会などを見ると、胸が締め付けられて、画面を凝視できない。
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年月日 06/10/13
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  シーソーは楽しい。特に楽しいのはこうした状況だ。私は気が弱いのですぐ泣いた。親も嫌になるほど、手のかかる子どもだった。
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年月日 06/10/12
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  都立の海上公園に設置されているドッグランである。秋の最高の土曜日だというのにガラガラだ。いつ来ても、ここは空いている。
 ドッグランはガラガラなのが普通で、都立駒沢公園などが異常すぎる。犬が跳ね回り、飼い主など添え物のように小さくなっているのが本当のドッグランだ。
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年月日 06/10/11
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  汽車ポッポ遊具は大方、カラフルにコーティングされている。99%以上そうだ。写真のように白色のものは始めてみた。東京の公園ではここにしかない。
 しかし、しかしだ。これは酷く痛んでいた。写真では分かりづらいが破損がいたるところにある。さあー、撤去か補修か。
 私としては白色汽車ポッポは残して欲しい。 
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年月日 06/10/10
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  無意味なほど豪華なな水飲み場である。バカバカしくて話しにならない。更には写真のように水がたまり不潔不衛生極まりない。バカやローだ。 
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年月日 06/10/09
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  フィットネス型遊具。
 しかし設置場所が狭い。団地サイズと言われた住居もまともなサイズになったと思われている。しかし、現実には狭いアパートで暮らしている家族はいっぱいいる。食べ物に不自由している人々も多い。日本の戦後は終わったかもしれないが、格差社会の中で、働いても働いても生活が苦しい人々は多くなるばかりだ、真面目に働いているのに。
 公園遊具ぐらい、まともな広さに中に置いてほしい。 
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年月日 06/10/08
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  テーブル型遊具などと言ったカテゴリーはないだろう。単純な遊具としてあると思われる。 
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年月日 06/10/07
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  この形はどんな虫を模しているが想像できる。お爺ちゃんかお婆ちゃんと一緒に乗ると楽しいだろう。だって爺ちゃん婆ちゃんの子ども時代にこんな形の遊具はなかったからだ。東京デズニーランドは知っていても、ちいちゃな公園にこうした遊具があるのは知らないはずだ。
 私は東京デズニーランドなどに行ったことはないほど、ちゃんなとした日々を過ごしている。 
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年月日 06/10/06
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大型のフラワーポットではありません。遊具です。
 当然のことながら、どのように遊ぶかは人それぞれでしょう。
 公園情報センターの各ページに貼り付けている遊具では、基本的に遊びます。私のようなジジイーでこれほど遊具を楽しむ者は少ないかも。
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年月日 06/10/05
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  正真正銘の土管。これが凄く良い。
 こうした本物土管が遊具としてある公園はほとんどない。残念至極である
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年月日 06/10/04
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  こうした形のシーソーも少なくなった。何でも古ければ良いと言うものではないが、シーソー好きの私としてはジーンとくる。
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年月日 06/10/03
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  複合遊具としては高さがない。こうした複合遊具は、それほどめずらしくないが、どんどん高く巨大化するだけの複合遊具には無い、遊びの魂のようなものが詰まっている。遊んでいると、そう感じる。
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年月日 06/10/02
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ジャングルジムとすべり台がセットになった遊具である。
 形も素敵で楽しい。
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年月日 06/10/01
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  上り棒である。こうした形が遊び心を醸している。
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年月日 06/9/30
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大きな複合遊具に付いていたクライミングウォール/その2である。
 こうした小さな子ども用も面白い。カラスだって遊べる気がする。
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年月日 06/9/29
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大きな複合遊具に付いていたクライミングウォールである。このクライミングウォールが付いていると売れる時代になったのだろうか。
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年月日 06/9/28
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  「テニス」と名の付く公園にあったもの。テニス関連イベントが多く行なわれている公園なので、それらに使われたガラクタが放置されたものかと思ったが、そうではなかった。モニュメントである。テニス公園なら、それに似合ったモニュメントを設置しなさい。
 私は「テニス公園」が大嫌いである。理由はいっぱいあるが、ここでは省く。特にこの「有明○○○○○○公園」は嫌だ。私のようにテニスなど全く興味の無い者には不快極まりない公園である。
 のこのこ歩いて行ったのが大きな間違いだった。
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年月日 06/9/27
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  木製のこうした遊具は今後、減る一方のような気がする。
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年月日 06/9/26
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  スツールである。そのスツールを廃タイヤが包み込んでいる。
 まったく理由はないが素敵だ。私は気が付くと30分近くボーっと座っていた。
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年月日 06/9/25
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園の「岩場」である。
 こうした時代を経て、公園遊具としてのクライミングウォールが登場してきたのだろう。
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年月日 06/9/24
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  骨組みだらけの複合遊具である。どれもがどれもそうではないが、こうた形の遊具がいくつもの公園で見られる。時代なのだろうか、それとも割安だからなのだろうか。
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年月日 06/9/23
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  擬木です。ベンチがわりに座る人もいるでしょう。
 しかし、これの本当の目的は清掃遊具入れである。上半分が開くようになっていて、ホウキやチリトリ等が収納されている。遊具を含む公園施設にはこうしたアイデアがいっぱいほしい。
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年月日 06/9/22
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  少子化と高齢化、そして運動不足が社会に蔓延する中、フィットネス型遊具は日々、進化を重ねている。しかし頭の硬い私などには、どうやって使ったらいいのか、さっぱり分からないものがいっぱい出てくる。
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年月日 06/9/21
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  幼い子どもを対象とした遊具である。私の時代の動物型?小遊具とは姿かたちがまるで違う。
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年月日 06/9/20
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  宇宙をテーマとする公園にあったモニュメント(その2)である。 
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年月日 06/9/19
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  宇宙をテーマとする公園にあったモニュメント(その1)である。 
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年月日 06/9/18
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これも複合遊具に付設されていたクライミングウォールである。どれも小さいのが不満だが、これからを期待しよう。 
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年月日 06/9/17
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大型のすべり台である。複合遊具の一部としてあるのだが、こうした形のものは数が少なくなる一方だ。 
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年月日 06/9/16
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これもクライミングウォールだ。複合遊具に付設されていたものだが、ここに来ていろいろな形が現れている。
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年月日 06/9/15
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  古いタイプの3間すべり台が園内の隅に設置されていた。こうした形だけでは、もう子どもたちに利用されることは少ないようだ。
 だから、遊具を中心とした公園づくりはとっくに限界なのだ。
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年月日 06/9/14
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  谷渡り遊具に木登りが付設してある。子どもたちには相当な人気があるだろう。朝も早かったが私は一人遊んでみた。スリルがあって楽しい。
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年月日 06/9/13
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  土管遊具進化系とでも言うのだろうか。出来れば、もっと進化するか、或いはどんどん退化して、シンプルな土管遊具が大きく復活してほしい。
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年月日 06/9/12
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  この鉄棒を見てオヨヨと感じる人は公園遊具に精通している。 
 子どもたちがよく利用している鉄棒は3間(2間もある)が多いが、この鉄棒は5間である。しかし5間がすこぶるめずらしいのではない。
 通常の鉄棒は3間であれ、2間であれ、背の高い子どもから低い子どもまでが一緒に楽しめるように1間ごとに高さを調節している。なのにこの5間鉄棒は全てが同じ高さになっている。これにはきちんとした理由がある。
 高齢者やリハビリ中の方々が運動機能の回復を目指して利用する鉄棒なのである。日本ではこうした病院以外での運動機能の回復を目指した「遊具」の開発が非常に遅れている。いや、ほとんど無いと言っても過言ではない。
 この鉄棒も走り回って遊ぶ小さな遊具公園に端に、おまけのようにして設置されている。
 これから私たちが体験する更なる高齢化社会や医療費の増大と向かい合うとき、公園で高齢者やリハビリ中の方々が運動機能の回復を目指せる「遊具」の開発は緊急を要する問題の一つである。
 また、そうした機能を充実させた公園の設置も都市部では既に必要な時期に入っている。
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年月日 06/9/11
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ネコがいた。一番手前の黒いのが本物の猫である。偶然なのだろうが、不思議と似合う。 
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年月日 06/9/10
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  私の大好きな土管遊具である。どんなことがあっても壊さないでほしい。これが無くなったら公園調査は止めたいと思っている。だからこの遊具は絶対に壊さないで頂きたい。 
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年月日 06/9/9
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  カラフル複合遊具もいろいろあるが、これは相当に可愛い。ブサイクで性格の悪いジジイーの私には似合わないとお思いでしょうが、好きなものは好きなのです。ハイ。 
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年月日 06/9/8
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  自転車でやって来た子どもたちが「船」に乗る。しかし、はしゃぎまわったりの遊びはしない。一塊になってヒソヒソ話をしている。そこへ幼子と一緒に父親がやってくると、子どもたちはだらだらと船を降り、自転車でまたどこかに消えた。
 いつだったか、にぎやかにに大型複合遊具で遊ぶ子どもたちと一緒なはならず、鉄棒付近でだらだらしていた小学校高学年の男の子たちがいたので「あっちの遊具で遊ばないのか」と尋ねたことがある。すると、男の子の中の一人が言った。「あんな遊びは卒業した。素人のやることだ」と。ちょっと生意気な言い回しだったので大笑いをした。しかしそれはそれで、子どもたちの成長過程が垣間見れて面白かった。
 しかし、そうなるとテーマパークなどで大騒ぎをしてジェットコースターに夢中な女性たちは、「遊びの素人」と言うことになりかねない。
 みなさん、どう考えますか。
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年月日 06/9/7
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  先日「遊具木登り写真集」をスタートした。こちらにあります。
 木登り遊具も私が子どもの頃とは大きく変わった。それより、当時は「木登り遊具」などはなく、竹の「上り棒」のようなものでしかなかった。今でも公園によっては「上り棒」遊具があるが、安全と耐久性に問題のある竹製など見たことがない。
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年月日 06/9/6
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  この色は何なのでしょうか。肘掛の色から見ても塗りかえたことがわかります。でもなぜ、こうした色なのでしょう。これは役所の要望なのでしょうか、それとも塗装事業者が勝手に決めた色合いなのでしょうか。
 もし役所の公園担当セクションが指定した色合いなら、こうしたことを決めた担当者は、何方かと交代して頂きたい。
 公園利用者がこうした色のベンチを好むとでも思っているのでしょうか。
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年月日 06/9/5
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  このバネ式遊具は新鮮だった。
 回転遊具が公園から無くなり、互いに向き合って楽しめる斬新な遊具の登場を待ち望んでいた方々に、この遊具は大いに人気を博した。しかし、それも時間の経過と共に色あせた。そして小さすぎる。
 色あせるのは、何もこの遊具に限ったことではない。熾烈な競争を繰り広げる遊具メーカーは、次から次へと新型遊具を登場させるので、それはしかたがない。だとすれば、遊具に頼らない公園づくりと公園遊びをみんなが考えないといけない。これは本当にみんなの努力が必要であり、時間のかかることだ。
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年月 06/9/4
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  公園にはいろいろな仕掛けがある。
 写真のこれなども、その一つだろう。ただし、この「窓」から見えモノはただの土。「土中観察窓」なので、それで良いのかもしれないが、やはりつまらない。蟻の巣でもミミズやオケラでもいてくれると楽しいが。
 それに設置場所もよくない。みんなに、この施設を楽しんでもらおうとの意欲が全く欠けている。
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年月日 06/9/3
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  バネ式(スプリング式の変形)小遊具である。
 特別変わった形ではないように見える。しかし公園調査人の私から見ると明らかにめずらしい違いがある。それは「名前」の記載があること。遊具名でもなければ商品名でもない「名前」が書いてある。「西船橋」と。
 実はこうした「名前」の記載が公園遊具としては著しくめずらしい。まったく無いわけではないが、頗る例外的だ。
 公園や公園遊具と言う性格上、「名前」の記載を関係者は控える傾向にある。何にでも名前や呼び名を付ける日本人が公園遊具にだけ「名前」を付けない、そうした根性が私は嫌だ。
 もっと公園遊具に「名前」をつけよう。「名前」があったっていいじゃないか。
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年月日 06/9/2
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  上下2枚の写真でワンセットの「遊具」である。
 本物の地下鉄車両の後ろ(前)に車両をイメージしたジャングルジムを接続させている。本物の車両には座席もあり、自由に出入できる。
 こうしたテーマのはっきりした公園が中小公園でも、今や主流である。
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年月日 06/9/1
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  この施設はなんでしょう。
 すべり台? 確かに夏の季節以外は、そうして遊ぶ子どもたちもいる。 この施設は子ども用水遊び施設です。通称「ジャブジャブ池」と言われるものですが、これは「池型」ではありません。でも、夏場はジャブジャブで大人気。
 子ども用水遊びジャブジャブ施設は、いろいろな形に多様化し、みんなに愛されている。また、管理人の付くものもあれば、監視員のいる本格的なものまである。どこも全て無料。
 今年(2006年)も8月いっぱいや、この9月3日(日曜日)で多くのジャブジャブ施設は終了する(終了した)。
 人気のあるジャブジャブ施設もあれば、蚊がいっぱいで、誰も利用したがらないジャブジャブもあるので、私は蚊でいっぱいの施設で体をぼりぼりかきながら一時、一人ぼっちで涼む。これは毎年のことだ。
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