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今日の遊具写真一枚
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 みなさんからの遊具写真とコメントを募集します。こちらのフォームをご利用ください。


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年/月/日 06/12/31
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  新種のクライミングウォール風でもあり、そうでもなさそうな気もする。
 どうやっても楽しめる遊具だ。
 写真

年/月/日 06/12/30
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  タコさん型遊具である。
 タコさん型遊具で、みなさんがすぐに思い浮かべるのが「タコ型複合遊具」だろう。東京の公園にも多い。
 しかし「タコ型複合遊具」の新作を見ることはほとんどない。たぶん、管理者にもメーカーにも理由があるのだろう。
 写真

年/月/日 06/12/29
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  「ハウス型遊具」である。
 この遊具も一時期に比べると、確実に減っている。
 子どもたちの「家」に対する思い入れの変化が、こうした遊具の人気にも現れているのだろうか。
 写真

年/月/日 06/12/28
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ゾウさん型すべり台である。滑り台部はゾウさんの向こう側に付いている。
 写真

年/月/日 06/12/27
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  木製複合遊具である。
 大きいだけがとりえの何の変哲もない遊具である。
 しかし、一時期、木製の複合遊具は利用者からも管理者からも大人気を博した。その理由はいろいろある。
 木製遊具は腐朽が早い。強力な防腐/防虫剤が使用できないことも腐朽を早めている。
 写真

年/月/日 06/12/26
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  「つり輪」遊具である。
 形こそ違うが、今最も人気のない遊具が「吊り輪」である。
 写真

年/月/日 06/12/25
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  山型複合遊具の上に「カメ」と「リス」がいる。
 どこかの公園ではトイレの屋上に「パンダ」がいたのを思い出す。そうそう、パーゴラの上にロボットがいた公園もある。
 写真

年/月/日 06/12/24
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  私の大好きな遊具コーナーである。
 子どもたちが仲良く遊ぶにはちょうど良い大きさの遊具コーナーである。遊具施設も多岐にわたっていて楽しい。
 写真

年/月/日 06/12/23
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  特別にめずらしい複合遊具ではない。少し前の形に多い複合遊具である。
 再び、こうしたタイプの複合遊具人気がぶり返すことはないだろう。そんな気がする。
 写真

年/月/日 06/12/22
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  モニュメントとしての時計塔と木製複合遊具と管理詰所を一体化させた施設である。何でもかんでも一体化させ、それを公園のシンボルとする手法はよく見られる。
 写真

年/月/日 06/12/21
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  プレイウォールと云う遊具である。
 こうしたものを遊具とは思っていない人もいるでしょう。
 このプレイウォールも激減している。新しい公園やリニューアルされた公園ではほとんど見かけることがない。
 「かくれんぼ」が楽しくなくなった公園(隠れる場所が少なくなったので)では、このプレイウォールが唯一の砦だった。
 写真

年/月/日 06/12/20
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  大好きな廃タイヤ遊具である。
 写真を見ているだけでもドキドキしてくる。
 写真

年/月/日 06/12/19
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これも回転遊具。
 私は気が小さいので、揺れも少ない、スピード感もない、スリルもない淡々とした遊具が好きです。
 写真

年/月/日 06/12/18
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  砂場にあった貝がらを模したような「遊具」である。
 大きな理由はないが、「好きやなぁー、こういうの」。
 ほんまに好きや、みんなと仲良く遊べそうな気がして。
 写真

年/月/日 06/12/17
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  回転遊具である。
 こうした回転軸の磨耗が分かりづらい遊具は少なくなる一方だ。
 写真

年/月/日 06/12/16
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ステップ遊具と云うらしい。
 写真のこれは木製だが、素材はいろいろあるようだ。
 シンプルでいいのだが、木製のものは腐朽や亀裂のあるものが多い。
 写真

年/月/日 06/12/15
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  「つり輪」遊具である。いや、正確に言うなら「吊り棒」遊具である。
 利用の仕方がわからない近頃のフィットネス型遊具に比べると、非常に分かりやすいが、利用者はほとんどいない。
 写真

年/月/日 06/12/14
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  このゾウさん型すべり台は小型である。写真では分かりづらくて申し訳ないが、全体の雰囲気から想像してほしい。
 小型のゾウさん型すべり台はあんがいめずらしい。
 写真

年/月/日 06/12/13
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  古いタイプのゾウさん型すべり台である。この形も激減した。
 今のゾウさん型すべり台の多くはFRP製でカラフルにつくられている。
 写真

年/月/日 06/12/12
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  小さい山型遊具が二つある。
 実はこの手前に大きな山型遊具もある。
 小さな公園に山型遊具「三兄弟」のように設置されたのは何か意味でもあるのだろうか。
 そう云えば、当時ヒットした「だんご三兄弟」を大声で唄っていた子どもたちも、みんな大きくなったろう。そして「だんご三兄弟」より「おんな三姉妹」の方が好きだ等とのたまう少年もいるだろう。
 私も似たり寄ったりだったので、人のことは言えない。
 写真

年/月/日 06/12/11
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  こうしたロケット型遊具も少なくなった。宇宙が身近になったからなのだろうか。
 写真

年/月/日 06/12/10
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  この形の複合遊具は東京で初めて見る。特注品だろうか。
 以前から、いろいろな場所で言っているが、遊具に頼った公園づくりは止めたほうがいい。
 もう、そうした社会的背景はないのだ。
 写真

年/月/日 06/12/09
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  複合遊具の一部として土管が使われている。
 その土管も傷みが酷い。土管だけを新しいものにかえることのできる複合遊具ではないので、消滅も時間の問題だろう。
 土管遊具は少しぐらい傷んでいた方が味わいがあって楽しいのだが。
 土管遊具好きとしては残念で仕方がない。
 写真

年/月/日 06/12/08
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  水飲み場である。
 私は、こうした色合いの水飲み場は好きではない。
 写真

年/月/日 06/12/07
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  筒型遊具を三つつなげている。いや、3連の筒型遊具なのかもしれない。
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年/月/日 06/12/06
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これも船形遊具である。
 大きいのから小さいの、そして派手なのからシックな形のものと様々だ。時間を経た遊具には複雑な味わいと云うか、神が宿っているような空気がある。素敵だ。
 写真

年/月/日 06/12/05
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  わりあい大きなジャングルジムである。迷路の要素も組み入れているのかもしれない。
 大型のジャングルジムはたまに見かける。
 「大きな公園には大きな遊具が似合う」と知人が言っていたが、私はそう思わない。また、小さな公園には小さな遊具が似合うとも思わない。
 写真

年/月/日 06/12/04
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  子ども用水遊びジャブジャブコーナーである。
 そこにスライダーを付設している。決してめずらしくはないが、アイデアの微塵も感じられない。
 写真

年/月/日 06/12/03
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  ジャングルジム。
 利用者の少ない公園にあった。
 公園ではわずかしか見かけることのない形のジャングルジムである。
 写真

年/月/日 06/12/02
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  これも砂場。
 こんなにいろいろなものを砂場内に入れて危なくないのだろうか。
 幼子を砂場で遊ばせる親たちは、そうした危険性を管理者に訴えないのだろうか。
 写真

年/月/日 06/12/01
投稿者名 公園情報センター事務局
コメント  砂場の形もいろいろある。
 写真のようにスツール(一人用ベンチ)やミニすべり台を付設したものもある。
 砂場とは、そうしたものを押し込んで飾りつけする施設なのだろうか。
 公園自体が「押し込み施設」なのだからしょうがないと云う意見もある。
 写真

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